スタッフのひと言

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ダンボールコンポストのその後・・・

我が家の植木に、ついにダンボールコンポストで作った堆肥が撒かれるときが来ました。

我が家は二人家族、その上有機のお野菜を買っていて
皮までまるごと食べることができるので、あまり生ごみが出ません。
そこで大家族でしたら3ヶ月くらいでできるのですが、アドバイスを頂き、
10ヶ月入れ続け、そろそろ良い色になってきたので
一ヶ月ぐらい休ませ、ついにデビュー。

ダンボールコンポストで堆肥を作られている方から、
「この堆肥を使うと実のつき方がいい〜〜。」
「葉の色が良くなった〜〜〜」とか
うれしいお言葉をいただいています。

都心や海外でもダンボールコンポストは注目されていて
ダンボールコンポストの発案者 「循環生活研究所」の方々は
引っ張りだことか・・。是非皆さんで応援してあげてくださいね。

広島でいち早く皆さんにお伝えできた、大変うれしく思っています。

我が家のダンボールコンポストも第二段のスタートです。

                              karasuda

2010.06.15

3月22日(月)の中国新聞、暮らし面で
先日のお直しセミナーが紹介されました。

良い感じで、先生と生徒さんが写真に収まっていますね。
さて、今回はどんな反応があるでしょうか?
さっそく、次の講座内容を詰めていかなくては…。

2010.03.23
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我が家には、私以上にものづくりが大好きな家族がいます。
その上、環境に対する感覚が同じなので、いつも「もったいない」を意識してくれています。

最近作ってくれたのは、鍵ボックス。
とても立派なので、捨てられず取っておいたそーめんの木の箱を、リサイクルしたものです。
色は私のリクエストでブリティッシュグリーンにしてもらいました。

食品などが入っている箱は立派な物が多く、捨てられません。
特にバレンタインの頃のチョコレートの箱など・・・。
私は箱の中にお猪口等を入れ、一輪挿しにして楽しんでいます。
これらのご紹介は又今度にして。

今回ご紹介したいもう一品は、流木を利用した一輪挿し。
流木にドリルで穴を空け、試験管を指しています。これだけで花器に早変わり。
南天を入れて季節のしつらえの完成です。

買ったものはほとんどなく、楽しみながら、今あるものを役立つように変形させただけ。

それで私だけの一品ができるなんで、最高の贅沢です。

皆さんの周りにも、簡単にゴミ箱に行ってしまいそうな宝石たちが、沢山転がっていますよ。
すこ〜〜〜し意識して探してみて下さい。貴方だけの一品が作りだせるかも。

karasuda

2010.01.10

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